模型 型取り(印象、石膏模型)   齋藤 勇 先生

2017-01-22

1/21(土)
医)琇光会 (イリョウホウジン シュウコウカイ)
すみたけ歯科 (スミタケシカ)

院長 角竹 功次(すみたけ こうじ)
です。

今日はお休みを頂き、
勉強に行ってまいりました。

歯科での
4大職業
歯科医師、歯科技工士、歯科衛生士、歯科助手
という職業があるのをご存知ですか?

細かい話をすると長くなるので…

上記の4つの職業で歯科医療の大半を担っています。

良い医療を提供するため,
それぞれの職種での綿密な連携が重要になってきます。

歯科助手、歯科衛生士は、院内で一緒に仕事をすることが多いので、
連携が比較的取りやすい環境にあります。

歯科技工士⇔歯科医院
では、多くは個々で事業を行っていることが多いため、
連携が院内より、密で無くなってしまうことがあります。

そこで、今回、
日本で有数な、精密、緻密な技工(かぶせ物、詰め物、入れ歯などを作る仕事)をされる、
齋藤 勇 サン
のところに勉強に行ってきました。

これから半年をかけ、
色々勉強させていただくのですが、

今回は、
型取り(印象)
模型
の勉強をさせていただきました。

細かな配慮の
型取り、
模型
をすることで、

より良い治療を提供できます。

すみたけ歯科は、
今後も
より良い
医療の提供めざし、
一歩ずつ向上出来るよう、
日々精進しててまいります。

(文章ばかりになってしまいましたが、勉強会の中で写真を撮ってきたのですが、主催者に投稿許可をとるのを忘れました。
許可が取れ次第、写真を追加します。)


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